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分詞構文の付帯状況

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Q:takeさん

質問です。
「The children were well-behaved, all of them standing in line, two-by-two behind their parents,holding hands.」
の「standing」と「holding」はどういう働きをしているのですか?

後、「Dishes range from hot to mild, often using coconut milk.」の「using」はどういう働きをしているのですか?
よろしくお願いします。

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A:オッハー(管理人)

takeさん、質問どうもです!

The children were well-behaved, all of them standing in line, two-by-two behind their parents,holding hands.

の「standing」と「holding」はどういう働きをしているのかということですが、分詞構文で付帯状況を表しています。

付帯状況とは、「同時に起こっていること」を表現するものです。


「子供たちは行儀良く、全員が手をつないで、両親の後ろに二人ずつ並んで立っていた」となります。


次に Dishes range from hot to mild, often using coconut milk. の using ですが、これも分詞構文です。

「料理は辛いものからまろやかなものまで様々で、多くはココナッツミルクを使っています」


しかしこちらの文では、料理がココナツミルクを使うわけではなく、人がココナツミルクを使うので、前後の主語が一致していません。

これは、懸垂分詞と呼ばれ、ずさんな語法として避けるべきだとされています。

しかし、文学作品などでも、文の調子をきびきびした簡潔なものにするために用いられることもあるということです。




RE:






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冠詞の位置(2)

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Q:めんさん

こんにちは!

文法のことで質問です。

I have lived about as solitary a life as a modern man can have.

という文なのですが、solitary a life の aの入る位置がどうしてここなんでしょうか。

ちなみに辞書の例文にはlead a solitary life で載っていました。

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A:5さん

もちろん、通常は、a solitary life (孤独な生活) という語順ですが、
副詞 as で solitary を修飾する場合は、
as solitary a life という語順で使います。

このことは、他にも so, too, how で起こります。


RE:めんさん

ありがとうございます。
辞書で例文も探してみましたが、語順は5さんの
教えてくださったようになっていました。


A:ラーメン(´ー`)さん


副詞が修飾するものの一つには、形容詞があります。(名詞は修飾しない)

そして今回の場合は、副詞(as)が修飾する形容詞を引きつけて、aから抜け出しasとくっついたと言うわけです。

因みに、「such+a+形容詞+名詞」と、「so+形容詞+a+名詞」のような文法があったと思いますが、これの場合も同じ理由からです。

この場合、suchは形容詞として働くので、後ろに名詞句、soは副詞として働くので、後ろに形容詞がきています。

分かっているとは思いますが、「a+形+名」で一つの名詞のように捉えています(名詞句)。


ああ、この場合は比較の分野ですね。

as asの中は形容詞+名詞のパターンのほうでしたねf^_^;


RE:めんさん

ラーメン(´ー`) さん、ありがとうございます!
詳しく説明していただき、わかりやすいです!

文法は苦手でこれからもたびたび質問をすると思うので、またそのときはよろしくお願いします!





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help の用法

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Q:リンダさん

以下の選択問題の答と日本語訳、解説をどなたか教えていただけませんでしょうか?

You must not say you cannot ( ) your own nature.
1,preserve 2,make 3,destroy 4,help

何卒よろしくお願いします。

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A:オッハー(管理人)

リンダさん、質問どうもです!

4.help だと思います。

help には、can, can't とともに用いて「~を避ける、防ぐ」などの意味があります。

I can't help it.「どうしようもない」などです。
「あなたは、自分の性格だから仕方がないと言ってはいけない」ぐらいの意味だと思います。




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of course の発音

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Q:拓未さん

こんばんは。よろしくお願いします。
単語ofの発音ですが、いかなるCDを聞いてもOf course.に出てくるofは語尾が「v」ではなく「f」と聞こえます。
正直中学校で学ぶ定番の表現ですのであまり考えた事がなかったのですが、ふと不思議に思いました。辞書にも載っていませんので、なぜなのかお聞きしたいと思います。

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A:オッハー(管理人)

拓未さん、質問どうもです!
これは音の同化という現象で、of course の場合は、course の「k」という無声音の発音に影響されて音が変化したものです。
have to や has to も、have has の後の「t」という無声音に同化して、「v」や「z」が「f」や「s」というように無声音化したものです。
ゆっくり読めば、「v」という音になるのですが、早口で言うと「f」の音に同化されるようです。
言いやすいからだと思います。
日本語の「くにぐに」国々なども一種の同化で、言いやすいからそうなったということです。

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RE:拓未さん

なるほど、音の同化なんですね。有難うございました。
ところで管理人先生、随分早朝に返信を頂きまして、早起きですね(笑)
7時前に返信を打つということは・・・何時位から活動を始めているのか考えると足を向けて寝られなくなります。
これからもよろしくお願いします。





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giveの用法

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Q:幹夫さん

What kind of presents did you give people before?と質問された時、あなたなら何と答えますか?という問題に対する答え方について質問です。
模範解答例ではI gave a nice watch to my mother.となっていましたが、次の様な解答は正解と見なしてもいいのか教えて頂ければと思います。

・I gave people dolls./・Igave a lot of flowers.
・I gave them T-shirts.

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A:オッハー(管理人)

幹夫さん、質問どうもです!

質問文のpeopleは不特定の人だと思われます。
ですから「あなたは今までにだれか他の人にどういうプレゼントをあげましたか」という質問だと思います。

ですから、最初の I gave people dolls.では、peopleを具体的な人にしたほうがいいでしょう。
I gave them T-shirts.についても、them がだれなのか具体的に言ったほうがいいでしょう。

またgiveは基本的にS+V+O1+O2(または O2 to O1)の形を取りますので、I gave a lot of flowers to my friend.など、だれにあげたのかをいいうべきです。





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時制の一致とは

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Q:けんさん

My father said he felt he was lonely

この文のようにsaidの時制が過去でさらにまたfeltの時制も過去の場合feltの節の時制の一致は起こるのでしょうか?

お願いします。

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A:オッハー(管理人)

けんさん、質問どうもです!

英語の時制は「現在から見てどうなのか」で決まります。

一つ一つの動詞について、現在のことは現在形で、過去のことは過去形で、過去のある時点よりもっと前のことは過去完了形(大過去)で表すのが基本です。

質問文では、said「言った」もfelt「感じた」も was「~だった」もすべて過去のある時点でのことなので、過去形で表しているだけです。

しかし、日本語では、主節が過去の表現であっても従属節を現在形で表現することが多いのです。

例)He learned French when he was young.
「彼は若いころ、フランス語を習った」

英語では、彼がフランス語を習った時期に、彼が若かったので、was を用いるわけです。
日本語では「若かった」と過去の表現を使うこともあるのですが、ほとんど「若い」というように現在の表現を用いるのです。
これが混乱の原因だと思います。

「時制の一致」というのは、その混乱を減らすために機械的に定めた原則のようなもので、いくらでも例外はあります。

例)The earthquake last night was the severest we have ever had.
「昨夜の地震は今まで経験した中で最も激しいものだった」

地震が起きたのは昨夜で過去のことですが、従属節の内容である経験は今も変わらないので、現在完了で表現しているわけです。




RE:けんさん

ありがとうございます。現在から見て考えれば分かりやすいですね。




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副詞が修飾するもの

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Q:けんさん

Middle-class families increasingly feeling the pinch from the high costs of housing and health insurance must spend more time at .
このfeeling は、分詞だと思うのですが、increasingly はfeelingを修飾しているのでしょうか?

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A:てつさん

はい、分詞といっても現在分詞や過去分詞ではなく分詞構文で

feelingにかければ

中流階級の家庭はますます住宅や健康保険のコストのピンチを感じているので、もっと働かなければならない

というようになりますし

文修飾の用法を用いれば

中流階級の家庭は住宅や健康保険のコストのピンチを感じているので、いよいよ多くの時間を働くことに費やさなければならない

というような感じになります。
どちらでもあまり変わらないと思いますが、意味を考慮すると後ろの方がいい気もします。

答えになってなくてすみません。


RE:けんさん

ありがとうございます。


A:Emanonさん

> このfeeling は、分詞だと思うのですが、increasingly はfeeling
> を修飾しているのでしょうか?

そういうことだと思います。

ちなみに,主部は,

 Middle-class families WHICH ARE increasingly feeling the ...

などと,which の前に_カンマのない_,制限用法の関係節を使って書きかえられます。

もし feeling のフレーズがカンマではさまれ,

 Middle-class families, increasingly feeling the ..., must spend...

のようになっていれば,これは分詞構文ということで,書き換えの関係節もやはりカンマではさまれた非制限用法になります。


RE:けんさん

ありがとうございます。




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as の用法

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Q:カナビーさん

選択問題の正解がわかりません(ToT)
解説していただけないでしょうか?また、正解はどのような意味になるのでしょうか?(空欄の前までは意味をとれました)

I wonder if we are able to see those who are very close to us ( ).
ア as they really are
イ as if they really are
ウ as it is
エ as it were

どうかよろしくお願いしますm(__)m

 ↓
 ↓
 ↓

A:てつさん

こんばんわ(´∀`)

ちょっと自信ないのですが多分アだと思います。

イ、エは訳せば分かると思いますが、文意が通じません。

そこで動詞を見るとseeです。そして文構造を簡単にしてみれば
S see A asBということですからAをBとみなすという意味だと分かり、

とても親密な人を本当の姿のまま見ることが出来るのだろうかと思う。

のような意味になると思います。そこでアとウの違いは主語がitかtheyであるのでここでは主語はthoseなのでitでは受けれないのでアではないでしょうか?

間違ってたらすみません!


RE:カナビーさん

てつさん、ご返信ありがとうございます。
なるほど、see A as Bですか。
でもasは前置詞なので、BにSVが来るのは変ではないでしょうか・・・
すいません、私自身ますます混乱してきました…


A:オッハー(管理人)

カナビーさん、質問どうもです!
てつさん、回答ありがとうございます。

I wonder if we are able to see those who are very close to us.
I wonder if ~「~かなあと思う」
those who ~「~する人々」
close to ~「~と親しい、~と似通った、類似した」

一文だけなので、よくわかりませんが、この close to ~は「~と親しい」ではなくて「~に似通った」の方ではないかと思いました。
宇宙人か何かではないかと私は思いました。
「我々と似通った人々に会えるのだろうか」ぐらいです。

次にご質問の as ですが、see A as B ではないと思います。
see A as Bなら、asの後に名詞が来るのではないかと思うからです。

as it really is で「それが実際あるように→あるがままに」という成句です。

しかし、ここではthose が複数形ですので、as they really are で「あるがままの姿で」というぐらいの意味です。


RE:カナビーさん

よくわかりました。
ありがとうございます。


A:Emanonさん

オッハーさん,

アの 'as they really are' (as は接続詞)の選択はよいと思うのですが,意味のほうは,てつ さんがおっしゃるように,

> とても親密な人を本当の姿のまま見ることが出来るのだろうか
> と思う。

としてよいのではないでしょうか。

あまりに親しい間がらだと,どうしても相手を贔屓目に見るなどしてしまい,客観的(orありのまま)にその人を見ることはなかなかできない,ということがあります。この問題はそういった「通念」と言いますか,常識のようなことをふまえたもののように私には思われます。

参考のために,手持ちのデータから「see as really be動詞」タイプの用例をご紹介します。:
> "And phoniness and shallowness," I added. "I see them
> now as they really are, phonies. I suspected it of
> Nemur. He always seemed frightened of something. But
> Strauss surprised me."
(Flowers for Algernon)

> So, Ralph de Bricassart, take off your blinkers, see her as
> she really is, not as she was long ago.

> No man sees himself in a mirror as he really is, nor any
> woman.
(Thorn Birds)

> No great artist ever sees things as they really are.
(Intentions)

辞書(研究社『新英和中辞典』)からの類例:
> Take things as they are. 物事をありのままに受け入れよ 《現状に甘んじよ》.
> Leave them as they are. そのままにしておきなさい.


RE:オッハー(管理人)

Emanonさん、回答ありがとうございます!

てつさんのおっしゃる通りですね。
「親しいものをありのままに見る」という状況を、私は把握できていませんでした。
Emanonさんの説明を聞いて、わかりました。
「親しいから、その人を客観的に見ることができないかもしれない」と考えればいいのですね。
間違いなくこちらですね。
いやあ、すっきりしました。
てつさん、申し訳ありませんでした。





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